かわせみファンクラブ四街道

カワセミの成長を見守るファンクラブです。 朝カワセミを散歩がてら写真にし、昼は家庭菜園で野菜つくりが仕事の自由人が管理人です。

2016年11月


                                                                                           
突入1TD50_2867                                             
今日のチョウゲンボウは突入2TD50_2870チョウゲンボウ頭上tsD50_2953スズメ危うしTD50_2878見事gettD50_3007見事getT2D50_3008弟tD50_3041
カメラの真上を飛び雀の群れに
突入したりカラスとバトルをしたり、
サービス満点だった。
カワセミも久しぶりの飛び込みシーンを写すことが出来た。
今日の鳥見は満点。



ゴルフ練習場ネットから
スズメの群れめざし発進。




























頭上通り越し雀の群れへ

















スズメ危うし















ギャルセミのハンテング

































弟セミ







 チョウゲンボウがモデルになってくれ撮影枚数が増え
CPでチェックする時間がかかるうれしい悲鳴が続く日々です。
眼光鋭い猛禽類の美しさを映像で散歩の人に見てもらった。
 カワセミも負け時に出ています。下流から散歩の人とともに上がってきたオスが
メスのテリトリーに入り一瞬にらみ合いになった。
でも争いにはならなかった。
チョウゲンボウカマキリを食べるtチョウゲンボウ速度あげるtD50_2800チョウゲンボウ飛ぶ2tD50_2801チョウゲンボウ飛ぶstD50_2553ギャル飛ぶt2D50_2585ギャル飛ぶt3D50_2606ギャル飛ぶ4tD50_2669


 上空をこれほど鷹に舞われてはカワセミも油断がならない。
はるか上空を旅客機が飛行してもタカかと警戒するカワセミだ。
午前中はチョウゲンボウ、午後はオオタカの幼鳥と思しきものが
ゴルフ練習場のネットで獲物を狙っていた。
しかしタカにも強敵がいる。カラスだ。彼らは集団で攻撃し撃退する。
さすが知恵ものだ。
そんな合間にギャルセミと弟セミを写した。オオタカtD50_2509オオタカ2tD50_2510オオタカ3tD50_2512弟セミtD50_2525ギャルセミtD50_2469

 午前中の観察では雨が降り出しあわてて帰ろうとすると近くに止まっていた。
ちょっと濡れるけどギャルセミを写す。
午後は何時もの散歩の人たちと「お互い毎日よく続くね」と話しチョウゲンボウを待つ。
チョウゲンボウが飛んでいるのでカワセミも落ち着かず出が良くない。
スズメを狙って近くにチョウゲンボウが舞い降りたので金網に邪魔されながらも写すことが出来た。
ギャルtD50_2341チョウゲンボウtD50_2347

 雪は解けたが冷え込みが強く4~5cmの霜柱が出来ていた。
畑の葉物は霜にやられ傷んでいた。
我が家の里いもも葉や茎は融けていた。でも土を深くかぶして置いたので芋は大丈夫そうだ。
 作品展に出すメインのプリントをA1サイズに引き伸ばしたのが上がってきた。気に入った色合いになっていた。
カワセミはギャルセミと弟セミがそれぞれの縄張りで餌をとっていた。
キジのファミリーも稲の二番穂を食べていたが近づくと父が反対側に逃げ
母がねぐら方向に逃げ、最後子供が母親の方に逃げて行った。
ギャル飛ぶtD50_2185ギャル飛ぶ2tD50_2323ギャル飛ぶ3tD50_2324


















































弟飛ぶtD50_2252弟飛ぶ2tD50_2262





































キジのヒナtD50_2213


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